フォーラムへの返信

9件の投稿を表示中 - 1 - 9件目 (全9件中)
  • 投稿者
    投稿
  • 【SWG】Tanahashi
    キーマスター

    お世話になります。

    現在ご利用中のモジュールはWindows10対応以前のものとなっておりますので、
    もしWindows10環境で開発されている場合、大変お手数ですが最新モジュール
    へのアップデートをお願いいたします。

    【SWG】Tanahashi
    キーマスター

    お世話になります。
    以下はページ毎に画像とその名前をPDF出力するコードの一部となります。
    ページ毎にImageSourceを設定されている場合、DisableClearDataの値に関わらず設定したイメージが出力されます。

    // ページ毎に動物の画像とその名前を出力
    foreach(var animal in animals)
    {
      Report.Layers[1].WRObject(“imgAnimal”).ImageSource = animal.Image;
      Report.Layers[1].WRObject(“txtName”).Text = animal.Name;
      pdf.ReportPrint(Report);
    }

    コーディングに問題がなさそうな場合、大変お手数ですが開発環境のWingReportモジュールバージョンをご確認いただけますでしょうか。
    確認方法は弊社ホームページの最新モジュールダウンロードページに記載がございます。

    【SWG】Tanahashi
    キーマスター

    お世話になっております。ソフトウィングサポート係です。

    エラー番号一覧は製品と一緒にインストールされるリファレンスに記載がございます。
    「スタートメニュー – WingReport v3.1 リファレンスヘルプ」から参照できます。
    こちらにAPI関数一覧などもございますので、あわせてご確認のほどよろしくお願いいたします。

    以上、よろしくお願い申し上げます。
                         株式会社ソフトウィング
                               サポート係

    返信先: 重複オブジェクトの特定方法 #2688
    【SWG】Tanahashi
    キーマスター

    お世話になっております。ソフトウィングサポート係です。
    返信が遅くなってしまい大変申し訳ございません。

    先程いただいたメールに返信させていただきました。
    ご確認のほどよろしくお願い申し上げます。

    以上、よろしくお願い申し上げます。
                         株式会社ソフトウィング
                               サポート係

    返信先: 重複オブジェクトの特定方法 #2677
    【SWG】Tanahashi
    キーマスター

    お世話になっております。ソフトウィングサポート係です。

    RFATOOL.EXEは当時VB5で作成したツールとなります。
    このツールを動作させるには
     ①Microsoft社提供のRunTime Module
     ②WR2.0の実行環境用DLL
    が必要となり、現在サポートされている環境での動作は
    保証いたしかねます。
    ツール自体の提供は可能ですので、ご所望の場合は弊社
    サポートメール(support@swg.co.jp)までご連絡ください。

    RFATOOL.EXEを使わない場合、例えばVB6などでオブジェクト名
    だけを列挙するプログラムを作成いただく等の方法がございます。

    以上、よろしくお願い申し上げます。
                         株式会社ソフトウィング
                               サポート係

    返信先: APIでのプレビュー表示の流れ #2674
    【SWG】Tanahashi
    キーマスター

    お世話になっております。ソフトウィングサポート係です。

    プレビュー表示の基本的な流れは
     
     ①エンジンオブジェクトを作成
      WREngine wrEngine = new WREngine()
      
     ②プレビューオブジェクトを作成
      WRPreview wrPreview = wrEngine.CreatePreview()
      
     ③レポートファイルをロード
      WRReport wrReport = wrEngine.LoadReport()
      
     ④プレビューを表示
      wrPreview.OpenPreview()
      
     ⑤レポートをプレビューに出力
      wrPreview.ReportPrint(wrReport)
      
    となります。
    弊社ホームページにVB.NETのサンプルがございますので、
    詳細はそちらをご確認いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

    以上、よろしくお願い申し上げます。
                         株式会社ソフトウィング
                               サポート係

    【SWG】Tanahashi
    キーマスター

    お世話になっております。ソフトウィングサポート係です。

    ishii様のおっしゃるとおり、レイヤーごとにVisibleプロパティを制御して
    印刷を繰り返す処理をコーディングしていただく必要がございます。

     フォーマットページ1:基本帳票    → レイヤー1
     フォーマットページ2:拡張帳票1   → レイヤー2
     フォーマットページ3:拡張帳票2   → レイヤー3
     フォーマットページ4:拡張帳票3   → レイヤー4

    と変換されていて、「基本帳票+拡張帳票1+拡張帳票3」の3ページを出力したい場合は、
     ①レイヤー1のみVisible = Trueに設定して印刷
     ②レイヤー2のみVisible = Trueに設定して印刷
     ③レイヤー4のみVisible = Trueに設定して印刷
    という処理が必要となります。

    以上、よろしくお願い申し上げます。
                         株式会社ソフトウィング
                               サポート係

    返信先: APIでのプレビュー表示の流れ #2670
    【SWG】Tanahashi
    キーマスター

    お世話になっております。ソフトウィングサポート係です。
    日頃より弊社製品をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。

    こちらも別途お問い合わせいただいている内容とあわせて確認後、改めてご回答いたします。
    恐れ入りますが今しばらくお時間をいただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

    以上、よろしくお願い申し上げます。
                         株式会社ソフトウィング
                               サポート係

    【SWG】Tanahashi
    キーマスター

    お世話になっております。ソフトウィングサポート係です。
    日頃より弊社製品をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。

    お問い合わせいただいた内容は確認後、改めてご回答いたします。
    恐れ入りますが今しばらくお時間をいただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

    以上、よろしくお願い申し上げます。
                         株式会社ソフトウィング
                               サポート係

9件の投稿を表示中 - 1 - 9件目 (全9件中)